何気ない1日に、感謝と発見。
「鮎」のコンフィ
お料理は、眼でも食す、と思うことが多いが
この盛りつけはどうだろう・・・
まず、「残酷」・・・と。
もちろん食べるということは「命」いただくのだから
ある意味「残酷なこと」の連続に違いない。
ここのシェフは
「そのことを思い知ってから料理を食べろ!」と
いうメッセージを託したのかもしれないね・・・
この鮎を含め、全てのお料理は大変美味しかった。
麝香豌豆(じゃこうえんどう)と聞いて「スイトピー」だとわかる人は 少ないかも。 スイトピーの甘い良い香りを「麝香」(じゃこう)と表現したらしい。 20本。これだけあると結構甘い香りが漂う。 花の儚げなところも好き。 寒い冬に春をかんじさせてくれる。
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