このブログを検索

2022年3月7日月曜日

養殖

前回は、東の志摩の牡蠣。

今回は、西の日生(ひなせ)の牡蠣。


冬の牡蠣は3月・4月が最も美味しいと聞く。


家族は「生」牡蠣が苦手だが、私は大好き。

でも一番美味しいのは、焼き牡蠣だと確信している。

焼くことで少し水分が抜けて、味が濃厚。


牡蠣の養殖筏が並ぶ景色を見るもの好き。

それにしてもすごい数!






日生から鹿久居島への橋から

0 件のコメント:

コメントを投稿

麝香豌豆(じゃこうえんどう)

  麝香豌豆(じゃこうえんどう)と聞いて「スイトピー」だとわかる人は 少ないかも。 スイトピーの甘い良い香りを「麝香」(じゃこう)と表現したらしい。 20本。これだけあると結構甘い香りが漂う。 花の儚げなところも好き。 寒い冬に春をかんじさせてくれる。