何気ない1日に、感謝と発見。
前回は、東の志摩の牡蠣。
今回は、西の日生(ひなせ)の牡蠣。
冬の牡蠣は3月・4月が最も美味しいと聞く。
家族は「生」牡蠣が苦手だが、私は大好き。
でも一番美味しいのは、焼き牡蠣だと確信している。
焼くことで少し水分が抜けて、味が濃厚。
牡蠣の養殖筏が並ぶ景色を見るもの好き。
それにしてもすごい数!
日生から鹿久居島への橋から
麝香豌豆(じゃこうえんどう)と聞いて「スイトピー」だとわかる人は 少ないかも。 スイトピーの甘い良い香りを「麝香」(じゃこう)と表現したらしい。 20本。これだけあると結構甘い香りが漂う。 花の儚げなところも好き。 寒い冬に春をかんじさせてくれる。
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