すっかり、日本にも根付き風物詩となっているクリスマス。
実は、明治時代から立派な季語として多くの俳句が作られていた。
「八人の 子供むつまし クリスマス」 子規
毎年、季節感を感じるために少しだけ飾りつけをする。
今年は頂いた飾りをメインに、玄関を飾ってみた。
いつもより、豪華!
「満天に不幸きらめく降誕祭」 東西三鬼
ウクライナの人々はどんなクリスマスを迎えるのだろうか・・・
麝香豌豆(じゃこうえんどう)と聞いて「スイトピー」だとわかる人は 少ないかも。 スイトピーの甘い良い香りを「麝香」(じゃこう)と表現したらしい。 20本。これだけあると結構甘い香りが漂う。 花の儚げなところも好き。 寒い冬に春をかんじさせてくれる。
0 件のコメント:
コメントを投稿