何気ない1日に、感謝と発見。
京都府の南端、奈良県との県境近くに位置する和束町。
一番有名なのが、石寺の茶畑。
見渡す限りの茶畑。
宇治茶として出回っているお茶の約4割を生産。
2008年、京都府景観資産登録地区の第1号に認定。
写真では、美しさと迫力が伝えきれないのが残念。
まさに「茶源郷」という言葉がピタリ。
麝香豌豆(じゃこうえんどう)と聞いて「スイトピー」だとわかる人は 少ないかも。 スイトピーの甘い良い香りを「麝香」(じゃこう)と表現したらしい。 20本。これだけあると結構甘い香りが漂う。 花の儚げなところも好き。 寒い冬に春をかんじさせてくれる。
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