何気ない1日に、感謝と発見。
薫衣草とはラベンダーの和名。
「時をかける少女」では、ラベンダーの香りをかいで、意識を失ってしまう主人公。
小説を読んだ当時は、まだ一般的ではなかった香り。
いったいどんな香りなんだろう?と気になった。
今では香りの女王と呼ばれる。
因みに香りの王様は「ジャスミン」納得。
ラベンダーパーク多可
麝香豌豆(じゃこうえんどう)と聞いて「スイトピー」だとわかる人は 少ないかも。 スイトピーの甘い良い香りを「麝香」(じゃこう)と表現したらしい。 20本。これだけあると結構甘い香りが漂う。 花の儚げなところも好き。 寒い冬に春をかんじさせてくれる。
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