コロナ患者も随分収まってきた。
料理屋さんで、お酒が出せるようになった。
というわけで、焼き鳥屋さんで夕食。
「鳥せい」本店の横にある水は「白菊水」と呼ばれ
いつもは汲んでいる人が絶えないが、コロナ禍のため中止されていた。
酒造りにも使用される。
お店の中でも飲めるように紙コップが用意されている。
美味しいお酒とおいしい焼き鳥。
平日にもかかわらず、満席になった。
京都・伏見
鳥せい本店
麝香豌豆(じゃこうえんどう)と聞いて「スイトピー」だとわかる人は 少ないかも。 スイトピーの甘い良い香りを「麝香」(じゃこう)と表現したらしい。 20本。これだけあると結構甘い香りが漂う。 花の儚げなところも好き。 寒い冬に春をかんじさせてくれる。
0 件のコメント:
コメントを投稿